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ホンダ グレイス買っちゃいました。(その1) 

ホンダ グレイス買ってしまいました。そもそも、いままで乗っていた車が連続的に故障し始め、エアコンまでとうとう壊れたので今年中に買おうかと考えていたところでした。本当は20万キロまでもたせたかったのですが、15万キロで断念しました。

エアコンは直したのでまだしばらくは乗れるだろうと思っていたのですが、次どこの電気系統がいかれるかと思いながら乗るのも嫌だったので、まあ今年中に買うのが無難かなあと思っていたところでした。

まずは、カタログ集めで、「次乗るのはハイブリッド」ということで、トヨタとホンダの無難なのをディーラーからもらってきました。ハイブリッドといっても、デカイ図体のは燃費が悪いです。プリウス、アクア、フィットあたりが燃費30キロを超えています。

しかし、トヨタとホンダを比べると装備、および運転席周りのメカニカルさは断然ホンダが上です。当初、金銭的な面で「フィットぐらいが無難かなあ。」と考えていました。しかし、たまたまどこかのポータルサイトでグレイス新登場というのがあったので調べたのち、金銭的にもフィットよりちょっと高いぐらいだったのと「セダンのカッコよさ」に惚れ、グレイスに決めました。

昨年末、倉敷のとあるディーラーで試乗をして「今すぐには買わないんだ。」と営業マンに言っていました。新年になり、手紙やら留守電やらで「お気軽にお立ち寄りください。」と言われたのでお気軽に立ち寄ったところ、いきなり商談を持ちかけられました。希望額を聞かれたのでこちらの要望を言うと、「う~ん」とかなり渋られました。まあ、グレイス、昨年の12月発売なので、ホンダ本社からあまり値引きはするな。というお達しがあったのだと思います。しかしながら、「今決めるなら、その額にしましょう。」と説得してきました。その時は、妻が九州に帰省していたので、「今日は決断できない。」と言って帰りました。

ホンダのキャンペーンで中古車の下取りがどれでも5万円というのをやっています。(たぶん今も) 帰り際、説得に失敗した営業マンは「この5万円の下取りキャンペーンもいつまで続くかわかりませんよ。」と言われました。(その下取りキャンペーンを入れて私の希望額でした。)

とりあえず、その話を晩に妻にしました。1月の連休中だったので明日にでも言えば、自分の希望額で買えるかもしれないと思っていました。妻との電話で、「最近、中古車査定サイトというのがあるから、ちょっと中古車査定してみたら?」と言われたのです。

私の車、今年で14年目で15万キロ弱なので下取り5万でも高いと思っていました。とりあえず、サイトに必要事項を書いてしばらくするといきなり電話がかかってきました。深夜の11時です。翌日の10時に査定しに我が家まで来ることになりました。ここは、倉敷のキング商事という中古車屋です。翌朝、8時にガリバーからかかってきました。ガリバーの場合は、こちらから持っていかなくてはなりません。ガリバーには、12時に査定してもらうということになりました。

10時に査定してもらったキング商事ですが、査定の結果、「うちは5万以上で引き取りますよ。また、こちらで新車のグレイスを購入してくれるのだったら、もっと割り引きますよ。」と言われました。この時点で、ディーラーから直接買う以上の割引が確約されました。

ガリバーの場合は、査定したのち、「うちも新車も売りますよ。」と言われ、後日、見積もりを出すと言われました。
数日後、あまり期待せずにガリバーへ行ったのですが、ガリバーさんの提示額は下取り価格8万円、それ込みの新車の購入価格は、ディーラーで渋られた価格よりも5万安い額を提示してきました。

で、キング商事はその額を教える(商談中の見積もり額は見せるなと言われていたので本当に教えるだけです)と、「少し待ってください。」と言って、夜にガリバーよりも1万円安い額を提示してきました。よってキング商事で買うことを決めました。(ガリバーさんごめんなさい。)

本当は今年中に、3月か4月ごろかなあと思っていたのですが、ディーラーにせかされ、中古車屋の下取り&新車価格の熾烈な値下げに押され、新車購入の契約をしてしまいました。

で、ここで、皆さんに言いたいのは、中古車査定サイトで査定してもらった方がお得ですよ。ということです。さらに中古車屋では新車も扱うところがあるので新車も中古車屋で買う方がいいです。(このからくりは、ディーラーとかが下取りとして購入した車をディーラーが売るのではなく、中古車屋が一手に引き受けたりするので、中古車屋はディーラーに強く言うことができ、中古車屋を通じて新車を購入できるということです。)


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備前焼まつり 

10月19日、20日と備前焼まつりがありました。

私の妻ははじめてテントを出し、出店しました。私はその手伝いです。

備前焼まつり

今回、天候が悪く、この備前焼まつり自体の参加者も少なかったようです。私の感覚ではいつもの年の半分ぐらいの感じです。

この広場に出展している知り合いも「今年の売り上げは過去最低」と言っていました。

とりあえず、帰ってから、来年に向けての反省会。売れ筋商品、目玉商品、自信作をいかにして売るかなどを議論しました。

目玉商品かつ売れ筋商品、これは1000円以下のものでかごに入れているとよく売れていました。こればっかり売れて肝心の自信作がなぜ売れないのかなどを検討していましたが、後日、あらためて売上表を見ると目玉商品:自信作=4:1となっており、妻としては、この数値で満足らしいです。

もし、晴れで、備前焼まつり自体の来客数が2倍だったときの売り上げも見積もってみました。売上表を見ればいろいろと分析ができます。これを元にまた来年度への意欲がわいてきます。

私たちとしては「どこか出店できる陶器市みたいなところが無いん?」と言った感じです。

ワイングラス

私としては、このワイングラスを売りまくりたいと思っています。結構猛アピールをしたにもかかわらず、ワイングラスの売り上げはたったの1個でした。

赤ワインと備前焼の相性は抜群なのにどうしてだろうかと思ってしまいます。ワインというお酒、こんなにも日本にはなじみが無いものかと非常に残念に思ってしまいます。

過去に、ポリフェノールが話題になったときならば売り上げも伸びていたことでしょう。

これに懲りず来年もワイングラス売っていきたいと思います。

瀬戸大橋 

この前の日曜日、久しぶりに鷲羽山へ行き、瀬戸大橋を撮ってみた。


船と船の軌跡と瀬戸大橋。
瀬戸大橋


逆光の風景を露光を低くして撮ってみた。
瀬戸大橋

橋のふもとからの風景。
瀬戸大橋


カメラはこれです。

SONY Cyber-shot RX100 2020万/光学x3.6/ブラック


iPhone4s 

iPhone4s買っちゃいました。iPhone5ではなく、iPhone4sが欲しかったのです。

iPhone3

とりあえず、これは「名器」であります。4sの名前は、for Steveということとか、4sで初めて「siri」という音声認識機能が入ったことのsだとか諸説あります。

iPhone2

これ普通に携帯のお店で買おうと思っても買えません!!
ネットで買うしかないです。しかも電話帳の登録は基本自分でしなければなりません。(ソフトを入れた後、お店の端末で簡単に行うことができます。)
しかし、ネットでも買えません!!売り切れ状態です!!

iPhone4sのほうがiPhone5よりいい点は、通信料の安さにあります。LTE必要ありません。1000円違います。

さらに、このポイントがデカいのですが、小さいです。かっこいいです。

ジョブズが亡くなった後、アップルは彼の「こだわり」をどんどんと捨て去っています。

アップルの製品、実用的ばかりでなく美しいのです。機能美を徹底させた製品ばかりです。多分、iPhone4sまでの機種、画面の縦横比、全体の縦横比、全体に対する画面の占める割合、とことん追求した結果だと思います。


ところが、iPhone5、美しくありません、ダックスフンドです。なぜこうなったかというと、アンドロイド携帯の出現によるものです。ドコモのスマホ、iPhoneより若干の大きいです。小型弁当箱です。これに近づけるために従来の大きさより少し大きくしたのだと思います。よって、デザイン性が損なわれてしまいました。

また、あの程度デカくしただけでは操作性に差は出ません。しかもアップルは、ジョブズ亡き後、もう一つの大罪を犯しました。それは、iPadminiの販売です。

iPadの大きさにおいてもジョブズが思っていた最も使いやすい最小サイズ10インチをやすやすと破棄してしまったのです。

アップルの方針としては、グーグルをあまりにも意識しすぎたため、スマホ→若干大きく、iPad→小さくということで、ひとこと言うと、「帯に短し襷に長し」製品を世に出してしまったのです。

なんかこう「わが社はこれだ!!」という強い姿勢をずっと見せて欲しかったです。とはいえ、ソフトとハードのインターフェイスの融合はすばらしいものです。これって、ある意味「大人のおもちゃ」ですねえ。

iPhone1

You Tubeも余裕で見えます。これ、小型コンピュータです。




畑とセミ 

ジャングルのような我が家の畑。ナス、ピーマン、オクラ、ゴーヤ、万願寺シシトウが毎日とれる。
妻が今、帰省しているので自分一人では食べきれない。二人でも食べきれないくらい実る。
秋は、黒豆の枝豆が毎日食卓にのぼる。冬は、キクイモという外見がショウガ、触感が牛蒡かレンコンのものが食卓にのぼる。

この夏、トマトを数回買ったぐらいで野菜という野菜を買っていない。

自分が家庭菜園をやっているからかどうなのか知らないが、空いた土地は耕して畑にしろ!!田んぼにしろ!!と言いたい。

家庭でも草が生えないようにコンクリートで塗り固めるから、深刻な食糧危機が来るのだ!!

野菜、うまく育てれば、食いきれないくらい実る!!特に新種改良されているから、大きな実をたわわに実らせている。

神様は、この世をうまく作っているとつくづく思う。与えられた土地に作物を育てれば、食べるに困らないくらいの十分な食料を与えてくれる。

そのような「ジャングル畑」に客人が来た。

セミ

もうそろそろ寿命かな。カメラを近づけても逃げようとはしなかった。


それにしても、このカメラ、確かによく撮れる。対象物を絞り込むとまわりがきれいにボケてくれる。

絞り、シャッタースピード、感度、露光これらのことをちょっと勉強しなければと思っているのだが。そんなことをしなくてもオートで十分これくらいは撮れている。

SONY Cyber-shot RX100 2020万/光学x3.6/ブラック

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気になるコンピュータ情報

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自作PCに関しては「自作コンピュータ 俺ならばこれを買う。」にまとめました。ご活用ください。



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