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甲状腺がんのおそれ 

甲状腺がん、疑い90人 「被曝影響考えにくい」 福島

 福島県は19日、東京電力福島第一原発事故の被曝(ひばく)による子どもの甲状腺への影響を調べる検査で、結果がまとまった28万7千人のうち、90人が甲状腺がんやその疑いがあると診断されたと発表した。2月の公表から3万3千人分の結果が追加された。県などは、現時点では被曝の影響は考えにくいとしている。

 県によると、新たに甲状腺がんと診断されたのは17人で、これで計50人になった。良性腫瘍(しゅよう)は1人、甲状腺がんの疑いは39人になった。90人の事故当時の平均年齢は14・7歳。

 5・1ミリ以上の結節(しこり)などがあり、詳しい検査が必要とされた人は2070人だった。事故当時の居住地による差はないという。

 調査のあり方を検討する委員会の星北斗座長は「がんと診断された子どもの年齢がチェルノブイリより高いことや、発生頻度に地域差がないことから、現時点では被曝の影響だとは考えにくい」と話す。(朝日新聞デジタル)


昨日のテレビ朝日の報道で気になったのでブログに書きました。報道では「低線量被爆云々・・・」といっていましたが、これって初期の爆発時のヨウ素の影響ではないかと思うのですが・・・・。

こんなに人数が多くても福島県立医大は認めていません。しかし、認めざるを得ないのは時間の問題です。今やっと3年目です。チェルノブイリの例だとこれからもじわじわと増加をしていくので、原発事故との因果関係は免れないと思います。

「美味しんぼ」に関しても政府が圧力をかけているようです。安部としては経済優先、そのためにも再稼動と願っているのですが、鼻血よりも甲状腺癌が重大問題です。

さて、東京オリンピック開催に平行してリニア構想があるようですが、あの電源供給、浜岡原発を期待しているようです。これも止めなければなりません。

「リニア、リニア」といって全く原発には触れていませんが、新幹線の何倍もの電力が必要な乗り物なのです。

世の中が正しい方向に向かうことを期待します。
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「差別」ということで隠蔽 

福島原発事故の影響で奇形児生まれた、がん患者増えたはデマ- NEWSポストセブン(2014年3月14日07時00分)

 ネット上では福島原発事故の影響だとするさまざまな健康被害の情報が流れたが、大半は根拠やデータのない風説だ。例えば、以下のようなものがある。

●奇形児が生まれた
 広島・長崎の被曝者の追跡調査(放射線影響研究所調査)の結果を見ると奇形児が有意に増えたとは言えない。さらに、被曝者の子孫に影響が遺伝した例もない。今回の福島でも奇形児が増えたというデータは、いかなる調査、統計でも存在しない。また、流産が増えたとの噂も流れたが、そのような事実もない。

●がん患者が増えた
 放射線はDNAに損傷を与えるので、大量の放射線を浴びれば、がんなどのリスクが高まる。しかし前出の放射線研究所調査で100ミリシーベルト以下の低線量被曝でのリスク増加は確認されていない。

●急性白血病で鼻血、下痢に
 非常に高い線量の放射線を1度に被曝した場合(急性放射線症)に造血幹細胞が死んで出血が止まらなくなったり、小腸内の幹細胞が死んで下痢をしたりする。福島のような低線量被曝ではあり得ない。鼻血や下痢があったとしても放射線被曝とは関係がない。

 漠然とした不安感から不正確な情報、根拠ないデマに乗せられると、被災地の人々を傷つけ、差別を生む。


この記事は、一見正しいことを述べているように思われる。確かに横行するデマを鵜呑みにし、これをさらに拡散させるのはよくないことである。

しかし、これから起こりうる小児の甲状腺癌に対し、これはデマだから福島県の人々を差別しないようにしましょうという風潮を決して許してはいけない。

こういう風潮は過去に起こっているので皆さんも思いだして欲しい。
薬害エイズ問題である。これは、アメリカではもう使っていなかった非加熱製剤をまだ日本では認可しており、これを使った人がエイズになったということであった。

ここでどういう風潮が生まれたかというと、「エイズということでエイズの人に偏見を持つのはやめましょう。」ということを言い出したのである。エイズの人とキスしてもうつらないし、エイズの人を刺した蚊が自分に刺されてもエイズにならないということを大々的に報道していた。

しかし、ここでごまかされてはいけないのは、「差別」ということが問題なのではなく、エイズになるような非加熱製剤を売り続けていたということが問題なのである。

これはそのまま、上の記事に当てはまる。「癌患者が増えた。」ということで「差別」をなくしましょう。と言っているが、本当は、そのような噂が立つものを国が、東電がまき散らしたのである。これこそが問題であって、このことを糾弾すべきである!!!

今は、確かにガセ的要素が十分あるかもしれない。しかし、小児の甲状腺癌と福島の事故の因果関係がはっきりした後、「福島の子供たちを差別しないようにしましょう。」という風潮に絶対のってはいけない。騙されてはいけないのである。

国や東電に徹底的に保障してもらうべきである。

You tubeで先日の報道ステーションの番組を探したがそれが無かった。関連の動画を見つけたのでそれを載せておく。



震災復興に思う。 

「震災復興のために東北の食材を食べよう。」とかいう気運が高まっている。
本当にひどいものだ。こういうことを風評被害という形にすり替えている。

いいですか。

ストロンチウムもセシウムも半減期は約30年です。

半減期というもの、30年経つと0になるというものではない。30年経つと量が半分、また30年経つと半分、また30年経つと半分という意味である。

よって、100年近く経って元の量の1/8になるということを重々承知していただきたい。

原発事故で撒き散った量はトンのオーダーである。原爆は1キロほどである。よって、もし仮にセシウムが1トン降り注いでいたら、100年たっても125キログラムがまだ放射性物質が残っているということである。

よって3年経ったぐらいでは、放射能の影響は消えていない!!

細胞分裂の盛んな子どもたちに放射能の影響が出てくる。よって、福島圏域にお住まいの小さいお子様を抱えているお母さんは注意が必要である。

最も危険な食材としては、貝、海藻、そして椎茸である。これらは食べてはいけない。

さらには、太平洋を泳ぐ大型魚類も避けたほうが望ましい。

前者は、福島圏域沿岸部で採取できる海産物である。これらは、原発から垂れ流し状態のストロンチウムにさらされていると思ったほうが良い。更にきのこ類は、個体自身に放射能を貯めこむ傾向がある。

後者は、食物連鎖により、有害物質の金属類を体内に貯めこむ。水俣病など有毒な水銀がピラミッドの上に位置する生物ほど体内に貯めこむ割合が高くなった。放射能自身が貯め込まれるのではなく、それを発する物質が体内に蓄積されるということである。ピラミッド上位の生物ほどセシウム、ストロンチウムを貯めこみやすい。(どちらかと言えばストロンチウムのほうが蓄積しやすいのではなかろうか。)これに関しては、福島に住んでいるからは関係ない。日本在住で太平洋を北上したり、南下する大型魚類(カツオ、マグロ等)を食べる限り影響が出てくる。

3年経ってこういうことがもう終わったような風潮を作り上げている。こういう風潮を創りあげねばならない理由がある。原発を再稼働したいからである。なぜ再稼働しなければならないかは、経済が潤わないからである。

本日の報道ステーションは良かった。子供の甲状腺がんを取り上げていた。なんと33人もの甲状腺がんが見つかっている。
これに対し、鈴木と山下は「原発と関連がない」という意見である。

福島県立医大が甲状腺がんの検査に圧力をかけて、その情報をすべて握っているような印象を受けた。鈴木眞一は、福島県立医大に属している。ものすごくきな臭い。

今は「因果関係がない」と言っているが、これは時間の問題で、因果関係を認めざるをえないであろう。
これを防ぐためには、情報を隠ぺいするしかない。

あと2年後、その時が来る。しかし、このとき、真に弾劾されるべき人物は上記医療関係者ではない。

SPEEDIの情報をあえて公開しなかった、行政、官僚だ!!

国は何をしたか。これを重々考えていく。

まず、「絶対安全だ」と説き伏せ、万が一事故をしても被害を被らないように経済的弱者の地へ原発を誘致した。
地震により事故が起きてしまった。津波のせいにしているが実際は地震で壊れている。この言い訳として「想定外」という言葉を使ってはぐらかした。「パニックが起こる」という理由で本当は国民の安全を第1に優先すべきはずなのにSPEEDIの貴重な情報を隠蔽した。事故が収束してもいないのに「収束宣言」を出したり、「コントロールされている」と嘘を堂々とついた。

ここまでが過去の出来事である。次に今現在の国の行動を振り返る。

今年こそ、大半の原発を再稼働したいと本気で思っている。というのも安倍の頭のなかには経済発展させたいということしかないからである。経済が潤って、国民が裕福になれば苦情はなくなると思っている。

そのためには、原発事故はもう済んでしまったことにしなくてはならない。よって、まだ住んではいけないのに居住禁止区域を解除したりしている。また、「風評被害」ということで食材が売れないからと、大臣共が東北の食材を食べて見せ、安全をアピールしている。また、前述したとおり、子供の甲状腺がんの因果関係はないこととしている。

次に訪れるであろう未来像を述べる。

多分、この調子で行けば、今年、大半の原発が再稼働されるのではなかろうか。安倍の目論見としては、
給料アップー>消費税アップー>原発再稼働
を描いていたが、ちょっとそのシナリオは今からは無理なので
消費税アップー>給料アップー>原発再稼働
ということを期待している。しかし、子供の甲状腺がんはどうしても隠し切れないほど表面化してしまう。

これをどうはぐらかすかが最大の課題である。オリンピックが東京で開催されるまでにさらなる経済発展を望んでおり、その頃には福島の事故は、「旧式の原子炉だったからだ」ということで国民をはぐらかし、原発大国となる。
今現在「リニア開通」ということを決定づけているが、これが開通する直前に「原発がどうしても必要」と言い出し、国民に無理やり納得させてしまう。(実際、リニアモーターカーを走らせるためには東海道新幹線の3〜5倍の電力が必要となる。詳しくはここ。)

こういうシナリオが見えてしまいます。

真の復興とは何か。

それは、原発を再稼働させないこと、原発依存を0にすることである!!

次に事故が来るまで本気でやめようとはしないでしょう。この国は。

汚染水問題 民主党の失態 

民主党に首相を批判する資格はあるのか 福島第1原発の遮水壁設置見送り問題- 夕刊フジ(2013年9月18日17時12分)

 安倍晋三首相は19日、東京電力福島第1原発を視察し、汚染水漏れ対策の進捗状況を確認する。2020年東京五輪招致での最終プレゼンテーションで、首相は「状況はコントロールされている」と明言しただけに、公約実現に向けて“陣頭指揮”を執る姿勢を示す。こうしたなか、民主党政権時代の2年前、東電が遮水壁設置を見送っていた問題が注目されてきた。

 「事故直後から『水(=汚染水や地下水)との闘いになる』ことは分かっていた。対策費が膨大になるため、国が当初から関与すべきだった。その決断ができなかった民主党政権が今になって批判するのはおかしい」

 エネルギー問題に詳しいジャーナリストの石井孝明氏はこう語る。民主党のブーメランといえそうな遮水壁見送り問題は後述するとして、安倍首相の2回目の原発視察は17日、菅義偉官房長官が発表した。

 今回の視察では、安倍首相が防護服を着用して汚染水漏洩現場を間近で確認するとともに、貯蔵タンクの監視に当たっている作業員を激励する。首相自らが現地に乗り込み、事態収拾への強い姿勢を見せることで、安全性を国内外にアピールする狙いもありそうだ。

 安倍首相は今月7日、ブエノスアイレスで行われた国際オリンピック委員会(IOC)総会のプレゼンテーションで、汚染水問題について問われ、「全く問題はありません」「抜本解決に向けたプログラムを私が責任を持って決め、着手した。着実に実行していく」と即答。これがIOC委員の好感を呼び、東京招致が決まった経緯がある。

 直前には、汚染水対策などに国費470億円を投入して東電任せではなく、国が前面に出る姿勢をアピール。

 産経新聞社・FNN(フジニュースネットワーク)が14、15両日に行った合同世論調査では、政府が前面に出て対策を講じることに「支持する」と答えた人が85・1%に上った。

 これに対し、民主党は13日の対策本部で、増子輝彦副代表が東電の山下和彦フェローに、「安倍首相が『コントロールされていて全く問題ない』と説明した。その通りなのか」「だから今の状態でコントロールされていないとはっきり言って!」と激しく詰め寄り、山下氏から「今の状態はコントロールできていないと考える」との発言を引き出した。

 民主党の大畠章宏幹事長らは「首相の責任問題もある。国民に説明を求めたい」と述べるなど、汚染水問題を政権攻撃の材料にしつつある。

 ところが、朝日新聞は18日朝刊で、原発事故後の2011年6月、東電は汚染水の流出を防ぐ遮水壁の設置を検討しながら、約1000億円の費用から経営破綻の恐れがあるとして着工を先送りした。当時の民主党・菅直人政権は国費投入の決断に至らなかった-などと報じた。現在の海江田万里代表は当時、原発担当の経産相だった。

 この経緯の一端は、原発事故収束担当の首相補佐官だった馬淵澄夫幹事長代行が先月23日、夕刊フジ連載「俺がやらねば」で明かし、「(食道がんで亡くなった第1原発の)吉田(昌郎元所長)さんが『何やっているんだよ』と言っているような気がしてならない」と記している。

 国民はいつまで、民主党政権の置き土産に苦しめ続けられるのか。


民主はひどいよなあ。本当に「政治のど素人集団」に任せていると、とんでもない事態に陥るということである。
選んだのは我々国民なのだが。

しかし私はこのことについて少し前のブログに書いている。「汚染水問題」を参考にしてくれ。

さらに民主の失態は、震災のあった年の12月頃に原子力委員会から国の主体的関与を求める提言を受けておきながら無視して放置したままだった。挙句の果てに、野田の収束宣言だけはやってのけた。

今から考えただけでもひどいことのオンパレードである。まともな馬淵は、民衆をやめて自民に移ればいいのに。

これこそ、刑事罰に訴えれば有罪になりそうなものであるが。



汚染水問題 

本日も、気になるニュースを見つけたので公表する。

<汚染水>「国の関与」提言放置 原子力委が民主政権に提出
毎日新聞 9月7日(土)7時10分配信

 東京電力福島第1原発の放射性汚染水対策について、内閣府の原子力委員会(近藤駿介委員長)の専門部会が2011年12月に漏えい防止や安全な保管・処理のために国の主体的関与を求める提言をしながら、政府に事実上放置されていたことが6日分かった。国が第三者機関を設け、東電の事故対策を監視、地元との対話に努めるようにも提言したが、実現していない。

【図入り記事】2年半何をしていたのか…問題深刻化の背景検証

 原子力委幹部は「原子力を推進し厳しく批判されていたが、我々も福島原発の安全な廃炉に責任があると考えて提言をまとめた」と話す。しかし、当時の民主党政権関係者は「事故処理は東電が主体だった」「政府が提言通りしなければならない理由はない」と重視しなかったことを認める。

 事故9カ月後に出された原子力委の提言に政府がもっと耳を傾けていれば、汚染水問題がこれほど深刻化しなかった可能性がある。自民党の安倍晋三政権は事故から約2年半後の今月3日、汚染水対策への国費投入や東電の作業に対する監視体制強化などの「基本方針」を打ち出したが、党内には「国の関与があいまい」と指摘する声も根強い。

 提言は「東京電力福島第一原発に関する中長期的措置に関する検討結果について」と題され、原子力委の専門部会(部会長・山名元京大原子炉実験所教授)が11年12月13日付で策定、政府に提出した。

 1979年3月に起きた米スリーマイル島原発(TMI)事故の対応を分析し、複数の原子炉が損傷した福島第1原発事故では、汚染水発生量がTMIの20倍程度にのぼる可能性があると想定。米政府が事故処理を電力会社任せにせず、エネルギー省や原子力規制委員会(NRC)などに責任を分担させる体制を作ったことを挙げ、汚染水を含む放射性廃棄物の長期かつ安全な管理・処理につながったと評価している。費用面でも、米政府が電力会社を主体にしつつ、「国益」を理由に汚染水対策も含む廃炉の技術・装置開発などに国費を投じたと紹介。福島第1原発でも「国が責任を認識し、関与することが重要」と強調している。

 汚染水対策では、カメラや線量測定だけで漏えい場所を特定できないことを懸念。長期・安全な保管・処理方法も決まっていないとして、汚染水増量を防ぐ遮水壁整備などとともに、技術や装置開発に国内外の英知を結集するように求めている。

 また、地元や国民の不安解消のため、国が第三者機関を設けて東電の作業を監視するとともに、公聴会などを開いて地元の意見を聞き、対策に反映させるべきだとしている。


民主党の大罪は非常に大きい。彼らは刑事罰に処するべきである。2011年12月と聞いて皆さんはピンと来ないだろうか。それは、野田による原発事故収束宣言ある。これは、この3日後の12月16日に行われている。



民主党は原子力委員会の提言を無視し、このようなパフォーマンスを行っていたのだ。

遮水壁については、このとき以前に問題視されていた。



これは、2011年6月の放送である。


さらに決定的なのが次の動画である。



馬淵氏は当時、総理補佐官という立場であった。まともな考えを出したにもかかわらず不採用。その月の月末には更迭。何なのでしょうかねえ。

今までの経緯をまとめます。お代官(民主党)と越後屋(東電)がおりまして。

お代官と越後屋は結託して利益をむさぼる悪いことをやっていました。ところが、あるときそのことが原因で「毒」が漏れ出てどうしようもない状況に陥りました。

有能な家来が毒の漏れを防ぐ秘策を講じました。しかし、越後屋は「金がかかる。」と拒否をし、しかもお代官様に「あの家来生意気です。」と訴え、お代官は有能な家来の録を下げ、位を低くしました。

さらにずっと毒を垂れ流し続けていることを見かねた別の家来がお代官に提言しました。「越後屋にまかせっきりでは毒は止まりません。ここはひとつお代官様が取り仕切っては?」お代官様は家来にこう言いました。「金のかかることは厭じゃ。そうだ。私から民へ『毒は止まった。安心せい。』と公言しよう。これで民たちの怒りも収まるであろう。」

このような代官であるがため、民衆の直訴を聞いた幕府は、この代官を交代させ別の代官を任命しました。しかし、毒は垂れ流しっぱなしです。交代した代官は越後屋の行為に何も言いませんでした。

やがて、毒は外国まで広がり、黒船が来襲してきてしまったのです。

こんなところでしょうか。

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