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リニアは要らん。 

リニア新幹線の詳細判明 品川の地下40メートルに駅 - 朝日新聞デジタル(2013年9月18日13時10分)

 【立松大和、上沢博之】JR東海は18日、東京・品川―名古屋を最高時速505キロ、最速約40分で結ぶリニア中央新幹線の環境影響評価(アセスメント)準備書を発表した。来年の着工を目指し、286キロの詳細なルートと具体的な駅の場所を明らかにしたほか、仮の駅名も発表した。全区間の86%が地下になる。

 騒音対策や用地取得手続きを簡略化するため、地上区間はわずか約40キロ。地上でも大部分はコンクリート製の防音フードで線区を覆い、車窓を楽しめる区間はわずかになる。開業は、東京五輪(2020年)には間に合わず、27年の予定。


みなさん、正直、リニアは必要ですか。

「乗ってみたい」という人は、新しい乗り物なのでということで、便利だから乗りたいという人は少ないのではないでしょうか。時間的に急ぐ人は、飛行機の国内線に乗ればよく、それほど急がない人は新幹線で十分早いです。リニアは、飛行機よりは遅く新幹線よりは早い乗り物なので「帯に短し、襷に長し」です。つまり、「リニアモーターカーは必要ない」です。

こういうことが秘密裏に行われているのですが、皆さん、よくよく裏側を見なければなりません。
「原発は安全だ」とか「新しいエネルギー」とかいうきれいごとで進められた巨大科学技術が今となっては危険極まりないことであったということが多々あります。

リニアモーターカーもそれなのです!!!

これに関しても過去のブログ記事に載せてありますので参考にしてください。

かいつまんで要約しますと、リニアモーターカーを走らせるためには莫大な電力が必要となる。JR東海は自社の発電所を持っていない。ということは、リニアを走らせるためには、原発が必要という論理になるのです。

ブログ記事には、広瀬隆の動画がありますので見てください。あながち嘘ではなさそうです。

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予言者、俺。 

ヒラメが、スズキが…放射能汚染で“危ない魚”の特徴3- WEB女性自身(2013年9月6日07時00分)

4月20日、福島第一原発から漏れ出していた汚染水が流れる港湾内でアイナメとムラソイが採取された。それぞれから検出されたセシウムはなんと1キロあたり43万ベクレル。水産庁が定めた放射性セシウムの安全基準の値は1キロあたり100ベクレル。基準値の実に4千300倍のセシウムが検出されたのだ。

原発事故以来、水産庁は東日本の魚介類のセシウム検出量を調査し続けている。高濃度のセシウムが検出されている「危ない魚」の特徴は3つ挙げられる。

ひとつは、海底にすんでいるために、底にたまったセシウムの蓄積の影響を受けやすい魚。2つ目は、セシウムを含んだ小魚を食べる食物連鎖の上位にいる魚。3つ目は、沿岸に近いところで、陸に近接している場所に生息している魚である。消費者問題研究所の垣田達哉代表はこう指摘する。

「汚染水流出の影響が大きいのは底のほうにすんでいる魚です。海面の上のほうにいる魚と違って、底にいる魚はずっと、影響を受け続けるんですよね」

東京海洋大学の水口憲哉名誉教授は、小魚を餌にする肉食魚から高いセシウムが検出されることについてこう語る。

「ヒラメはコウナゴ(イカナゴ)を餌にしています。大型で肉食の魚ほど、放射性物質がたくさん体内に蓄積される可能性が高いといえるでしょう。海の魚の放射性物質の汚染は、小型の魚から大型へと濃縮されるのです」

福島県沖以外でも、茨城県日立市沖で基準値の10倍の1千ベクレルがスズキから検出されている。

「スズキは陸に近い沿岸部にも生息し、今でも高い数値の放射性物質が検出されていますから、これからの影響も懸念されます」(垣田代表)

危険度が最も高いのは、底魚であるアイナメやヒラメなど。次いで、1千ベクレルを検出したスズキも汚染の危険度は高い。危険度は中程度だが、10月を過ぎると福島第一原発から汚染水が流れ込む福島県沖に近付くサケも、今後は注意が必要だという。

「これから汚染水が流れている沿岸部を通って、育った川に戻ってきたサケは、セシウムに汚染されやすくなることが考えられます」(垣田代表)


この記事で付け加えるとしたら、貝と海草もダメと付けたしたい。で、こういったこと、「食物連鎖のピラミッドで上に行くほど汚染が濃縮される。」とかいうことをブログに書いたなあというのを思い出した。

ありました。ブログ記事「やっぱりね。」を見てください。約一年前の記事です。

さらに驚いたのは、

『問題は、海の海洋生物である。当然ながら、雨が降れば海へ流れる。もちろん、東電もこっそりと流しているのかのしれない。大量に水を注いでいたのどうなっているのであろうか。もう蓄えるところがないと言っていたが。

こういう意味からしてこっそりと流しているのかもしれない。こういう風に指摘されて

「こんなところから漏れていました。」とはじめて知ったようなふりをするのである。』


と、汚染水流出を予言していました!!

と自慢しましたが、単純に考えれば、分かることですが。

次の予言。小児の甲状腺癌が問題になるのでは? 

この一番の原因はSPEEDIの情報隠ぺいです。
甲状腺癌が問題になったとき、事故直後にSPEEDI隠蔽工作をした、文科省、保安院、原子力安全委、これらどの団体に責任が及ぶのでしょうか。毎時100マイクロシーベルトでも大丈夫といった山下俊一も罪を問われることになるでしょう。

誠に遺憾 

竹島・尖閣問題:「不退転の覚悟で臨む」野田首相会見

毎日新聞 2012年08月24日 18時59分(最終更新 08月24日 21時07分)


記者会見冒頭に発言する野田佳彦首相=首相官邸で2012年8月24日午後6時1分、藤井太郎撮影
拡大写真
 野田佳彦首相は24日夕、首相官邸で臨時に記者会見し、韓国の李明博(イ・ミョンバク)大統領による島根県・竹島上陸と、香港の活動家らの尖閣諸島(沖縄県石垣市)への不法上陸事件について「誠に遺憾の極みで看過できない」と批判し、「毅然(きぜん)とした態度で、冷静沈着に不退転の覚悟」で問題解決にあたる考えを示した。竹島、尖閣諸島の日本の領土としての正当性を強調する一方、中韓両国には「いたずらに国内の強硬論をあおって事態がエスカレートすることは、いずれの国の利益にもならない」と冷静な対応を呼びかけた。

 首相が領土問題をテーマに記者会見するのは異例。首相は竹島、尖閣諸島が日本領となった歴史的な経緯を自ら説明した。特に韓国と非難の応酬が続いている竹島問題に約20分間の会見時間の多くを割いた。

外交における「〜は遺憾である」という声明は「〜は為されるべきではなかった」という見解の表明として使われているという意味らしい。



この笑顔の握手はなんだ?!

怒っているのではないのか? こいつ、次期首相も目指そうとしてやがる。中川の酩酊会見、あれやってクビだぞ? 首相だったら許されるのか。



こいつの言葉、非常に軽々しく聞こえるのは私だけであろうか。

大津市教育長襲撃事件 

越大津市長 批判「暴力は許されるものではない」

 越直美大津市長は市役所で取材に応じ、自殺問題への対応が背景にあるとされることについて「深刻に受け止めているが、暴力は許されるものではない」と批判。教育長室まで侵入してきたことも問題視。「庁舎や学校の周辺の安全体制を見直したい」と述べ、警備員の配置など安全管理を強化する考えを示した。

市長がこういうコメントを言っているが、この女市長、かなりの曲者である。

というのもwikipediaを見ればわかるのだが。

前市長時代に起きたいじめ自殺について、いじめの情報が広まり公になる前には事実関係について否定していたが、大津市立中学校で2011年(平成23年)に発生したいじめ自殺事件に絡み、越は2012年3月に、自殺した生徒が通っていた中学校の卒業式に出席した際、小学校3年生や高校1年生の頃に自らが受けていたいじめの体験を語り、その上で、いじめや自殺の再発防止を誓った。その後の大津市と加害者と遺族の間での民事裁判においては、その口頭弁論において、市側弁護士が、自殺した生徒の死といじめの因果関係を否定し、教員のだれがどこで、いかなるいじめを目撃し放置したか、を明らかにするよう要求していたこともあり、生徒の遺族は市長の行為は「パフォーマンス」だと非難している。

はじめ市側としては、自殺した生徒の死とイジメとの因果関係を否定していたが、最近になってというか、マスコミが騒ぎだしてから、遺族に詫びを入れるというまたパフォーマンスをやってのけたのだ。

彼女が「暴力は許されるものではない」というべきではない。というのは、最初は、遺族側と戦う姿勢を見せていたのである。ということは、いじめる側の暴力を許してきたのだ。

こいつも教育長となんら変わらない同じ穴のムジナである。

まあ市長という立場であるため、実際の教育問題に立ち向かわなくてもよいが、アピールばかり気にして本当の政治家としての力量に乏しいのがわかる。

どうすればこの事件を鎮静化できるか。もうそろそろ滋賀県警、いじめの関係者全員の逮捕状を出してもよいのではないのか。

確か、8月中旬にも立件すると言っていたような気がするが。もうお盆も終わったぞ。

この事件、いじめたガキどもに逮捕状を出すだけではない。見て見ぬふりした担任、アンケートを隠蔽しようとした校長、教育委員会、こいつらも十分逮捕するに値するであろう。テレビには出てこないが、教育委員長は何をしているのか。こいつも逮捕だ。

大津市長は、県警に「早く逮捕を。」を促せばよかっただけだ。これで襲撃事件の恐怖は終焉を迎えるだろう。
この事件の再発を防ぐのは、警備体制を強化することではない。一刻も早くイジメ関連の逮捕状を出すことだ。

領土問題 

「竹島」の国際司法裁判所への提訴、韓国に伝達- 読売新聞(2012年8月17日12時25分)

 玄葉外相は17日午前、韓国の 申●秀駐日大使と外務省で会談し、韓国の 李明博大統領が島根県・竹島に上陸したことへの対抗措置として、竹島問題について国際司法裁判所に提訴することを伝えた。(●は、王へんに「玉」)

 玄葉氏は申大使に対し、日韓両国で国際司法裁判所に共同付託することを提案したとみられる。

 韓国側の同意が得られなければ、日本単独で提訴する方針だ。

 国際司法裁判所は、当事国双方の同意がないと裁判が成立しない仕組みのため、日本が単独提訴しても韓国側が拒否すれば、裁判を行うことはできない。日本は1954年と62年の2度、竹島の領有権をめぐり共同付託を提案したが、韓国がいずれも拒否した。

民主党が政権を取って以来、ろくなことが起こらない。というか、問題を解決できないのだ。沖縄の基地問題にしても、アメリカの機嫌を損ねるだけ。よってアメリカが言うには「お前らが話し合って解決しろ。俺は知らん。」というにすぎない。その通りだ。

やっぱり、シロウトの民主に政権なんか任せても無駄だったわけですね。

野田および民主が起死回生で支持率アップを計るにはこれを解決すればよいわけであるが。

玄葉はどのような説得をしたのだろうか。

「国際司法裁判をするか、しないのなら、竹島は日本領土のものだ。あとでいっさいごちゃごちゃ言うな。」と釘を刺しただろうか。

こういった国際司法裁判があるとは知らなかった。さらに韓国が過去に2度も拒否していることも知らなかった。

「拒否する」というのが卑怯者である。こういった奴らに負けてはならない。

今回、この国際司法裁判を韓国側が拒否したら、一気に鉄条網を張り巡らし、24時間体制で不法侵入者を入れてはならない。強い態度こそが必要である。

ネットではネトウヨという存在が言いたい放題言っているが、あながち嘘ではない。まず、このような事態なのに外国人に参政権などもたさなくてよい。

領土問題ではないが、日教組がはびこる教育現場もどうにかしなければならない。

領土問題と日教組どういった問題があるのだと疑問に思うかもしれないが、大津の問題の中学校、あの問題の担任が学校でハングルを教えたり、日韓友好ということをしきりと指導していたのだ。

日教組の支持母体は民主党で、元教員だった輿石幹事長も日教組なのである。

結局、民主党が政権を取り、日教組や在日朝鮮人に有利な政策をし、日教組の巣窟であった大津の中学校では、イジメ、自殺が起こり、そのあとの始末もバカ日教組が仕切る教育委員会がうやむやにし、さらに大ごとになって、領土問題では、韓国の大統領自らが上陸し、もうむちゃくちゃである。

平等とか差別をなくそうとかきれいごとばかり言って変な組織が拡大していったが、そのおかげて、貯まった膿が噴き出している状態である。

最後の仕事として、さっさと竹島に鉄条網を張り、石原都知事に尖閣諸島を買ってもらわねばならない。

民主が政権を取っている限り、日教組は無くならないので、領土問題に決着を付けた後さっさと政権を交代してもらわねばならない。

それでも相手がごねて来るならば日本人として闘わねばなるまい。戦争の覚悟も必要だ。





「在日朝鮮人に選挙権を与えて共生社会を実現したい」というバカな理想論を掲げたために、領土を乗っ取られている。飼い犬に手を噛まれるとはこのことである。

気になるコンピュータ情報

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自作PCに関しては「自作コンピュータ 俺ならばこれを買う。」にまとめました。ご活用ください。



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