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領土問題 

「竹島」の国際司法裁判所への提訴、韓国に伝達- 読売新聞(2012年8月17日12時25分)

 玄葉外相は17日午前、韓国の 申●秀駐日大使と外務省で会談し、韓国の 李明博大統領が島根県・竹島に上陸したことへの対抗措置として、竹島問題について国際司法裁判所に提訴することを伝えた。(●は、王へんに「玉」)

 玄葉氏は申大使に対し、日韓両国で国際司法裁判所に共同付託することを提案したとみられる。

 韓国側の同意が得られなければ、日本単独で提訴する方針だ。

 国際司法裁判所は、当事国双方の同意がないと裁判が成立しない仕組みのため、日本が単独提訴しても韓国側が拒否すれば、裁判を行うことはできない。日本は1954年と62年の2度、竹島の領有権をめぐり共同付託を提案したが、韓国がいずれも拒否した。

民主党が政権を取って以来、ろくなことが起こらない。というか、問題を解決できないのだ。沖縄の基地問題にしても、アメリカの機嫌を損ねるだけ。よってアメリカが言うには「お前らが話し合って解決しろ。俺は知らん。」というにすぎない。その通りだ。

やっぱり、シロウトの民主に政権なんか任せても無駄だったわけですね。

野田および民主が起死回生で支持率アップを計るにはこれを解決すればよいわけであるが。

玄葉はどのような説得をしたのだろうか。

「国際司法裁判をするか、しないのなら、竹島は日本領土のものだ。あとでいっさいごちゃごちゃ言うな。」と釘を刺しただろうか。

こういった国際司法裁判があるとは知らなかった。さらに韓国が過去に2度も拒否していることも知らなかった。

「拒否する」というのが卑怯者である。こういった奴らに負けてはならない。

今回、この国際司法裁判を韓国側が拒否したら、一気に鉄条網を張り巡らし、24時間体制で不法侵入者を入れてはならない。強い態度こそが必要である。

ネットではネトウヨという存在が言いたい放題言っているが、あながち嘘ではない。まず、このような事態なのに外国人に参政権などもたさなくてよい。

領土問題ではないが、日教組がはびこる教育現場もどうにかしなければならない。

領土問題と日教組どういった問題があるのだと疑問に思うかもしれないが、大津の問題の中学校、あの問題の担任が学校でハングルを教えたり、日韓友好ということをしきりと指導していたのだ。

日教組の支持母体は民主党で、元教員だった輿石幹事長も日教組なのである。

結局、民主党が政権を取り、日教組や在日朝鮮人に有利な政策をし、日教組の巣窟であった大津の中学校では、イジメ、自殺が起こり、そのあとの始末もバカ日教組が仕切る教育委員会がうやむやにし、さらに大ごとになって、領土問題では、韓国の大統領自らが上陸し、もうむちゃくちゃである。

平等とか差別をなくそうとかきれいごとばかり言って変な組織が拡大していったが、そのおかげて、貯まった膿が噴き出している状態である。

最後の仕事として、さっさと竹島に鉄条網を張り、石原都知事に尖閣諸島を買ってもらわねばならない。

民主が政権を取っている限り、日教組は無くならないので、領土問題に決着を付けた後さっさと政権を交代してもらわねばならない。

それでも相手がごねて来るならば日本人として闘わねばなるまい。戦争の覚悟も必要だ。





「在日朝鮮人に選挙権を与えて共生社会を実現したい」というバカな理想論を掲げたために、領土を乗っ取られている。飼い犬に手を噛まれるとはこのことである。

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