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誠に遺憾 

竹島・尖閣問題:「不退転の覚悟で臨む」野田首相会見

毎日新聞 2012年08月24日 18時59分(最終更新 08月24日 21時07分)


記者会見冒頭に発言する野田佳彦首相=首相官邸で2012年8月24日午後6時1分、藤井太郎撮影
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 野田佳彦首相は24日夕、首相官邸で臨時に記者会見し、韓国の李明博(イ・ミョンバク)大統領による島根県・竹島上陸と、香港の活動家らの尖閣諸島(沖縄県石垣市)への不法上陸事件について「誠に遺憾の極みで看過できない」と批判し、「毅然(きぜん)とした態度で、冷静沈着に不退転の覚悟」で問題解決にあたる考えを示した。竹島、尖閣諸島の日本の領土としての正当性を強調する一方、中韓両国には「いたずらに国内の強硬論をあおって事態がエスカレートすることは、いずれの国の利益にもならない」と冷静な対応を呼びかけた。

 首相が領土問題をテーマに記者会見するのは異例。首相は竹島、尖閣諸島が日本領となった歴史的な経緯を自ら説明した。特に韓国と非難の応酬が続いている竹島問題に約20分間の会見時間の多くを割いた。

外交における「〜は遺憾である」という声明は「〜は為されるべきではなかった」という見解の表明として使われているという意味らしい。



この笑顔の握手はなんだ?!

怒っているのではないのか? こいつ、次期首相も目指そうとしてやがる。中川の酩酊会見、あれやってクビだぞ? 首相だったら許されるのか。



こいつの言葉、非常に軽々しく聞こえるのは私だけであろうか。
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