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ユーミンの唄、そういうことだったのね。 

このシーズンになるとクリスマスソングが流れてくる。いつもは気にかけず松任谷由美を聞いていたが、ふと歌詞に注目して聞いてみた。

昔 となりのおしゃれなおねえさんは
クリスマスの日 私に云った
今夜8時になれば サンタが家にやって来る

ちがうよ それは絵本だけのおはなし
そういう私に ウインクして
でもね 大人になれば あなたもわかる そのうちに

恋人がサンタクロース
本当はサンタクロース つむじ風追い越して
恋人がサンタクロース
背の高いサンタクロース 雪の街から来た

あれからいくつ冬が巡り来たでしょう
今も彼女を思い出すけど
ある日遠い街へとサンタが連れて行ったきり

そうよ 明日になれば 私もきっとわかるはず

恋人がサンタクロース
本当はサンタクロース プレゼントをかかえて
(略)

なんとも夢の無い話ですね。まあ、現実的ではあるけれども。「サンタはいない」という少女に「邪道」な夢を与えるとは。

「大人になるとわかる」という表現もいいですね。(わからない人もいるはず。)

結局、男はサンタで女は靴下をもって「プレゼント」をもっている子供か?

赤鼻のトナカイでなく、「真っ赤なポルシェ」のほうがもっとサンタらしいのかなあ?



若いころの原田知世、懐かしい。

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