※お役立ち情報満載のOshirabe Goto へ立ち寄ってみてください。(ブックマークしておくと便利です。)

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

佐村河内について。(その2) 

ネット見ていたらこういったコメントがありました。

■野本由紀夫 玉川大学教授(音楽学者) HIROSHIMAについて

「言ってみれば1音符たりとも無駄な音は無い」
「これは相当に命を削って生み出された音楽」
「初めてこの曲を聴いたときに私は素直に感動した。そして非常に重い曲だと思った」
「言葉で言い表す事自体が非常に薄っぺらになってしまう」
「1000年ぐらい前の音楽から現代に至るまでの音楽史上の様々な作品を知り尽くしていないと書けない作品」
「本当に苦悩を極めた人からしか生まれてこない音楽」

ゴースト作曲家、新垣隆さん、身分は常勤ではなく非常勤、自分が作曲したのに印税は全てペテン師に渡っていた。

これは「本当に苦悩を極めた」ことであろう。「HIROSHIMA」ではなく「RIFUJIN (理不尽)」、「Ghost」、「Why?」、「Dark Side」がよいのでは?

とりあえず、桐朋学園諸君、今すぐ、新垣隆氏を常勤の教授にしろよ。話題性から言えば「小保方」より価値があるぞ。


「世間を欺いた」と実作者謝罪=18年間担う―聴覚「障害」も偽りか・別人作曲問題- 時事通信(2014年2月6日16時16分)<-- この人なんといい人なのであろう。こういう正直者でいい人がペテン師に利用されるのが今の世の中である。

そんなに難しく考えずに今までの曲全部、新垣隆作曲でこの問題は解決じゃろ?
スポンサーサイト

この記事へのコメント

コメントをお寄せ下さい

(コメント編集・削除に必要)

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://tj502.blog32.fc2.com/tb.php/1517-e69a9155

気になるコンピュータ情報

お勧め情報!

自作PCに関しては「自作コンピュータ 俺ならばこれを買う。」にまとめました。ご活用ください。



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。