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福田総理突然の辞任(その2) 

昨日、「世界仰天ニュース」を見た。

驚くことに、産婦人科医が減少しているとのことであった。

理由は、長時間の勤務である。さらに、もう一つの理由があり、これが問題なのであるが、「100人に1件以上訴えられる。」とのことであった。

これは、最近のご時世の典型である。一生懸命して、感謝されず、訴えられる。

これにより、産婦人科が減るのである。

これが、福田総理の場合も言える。やることなすことバッシングの嵐だと、やる気がうせるのだ。

(こちらの方が、昨日書いたブログより信ぴょう性は高い。)

学校、先生に対しても、保護者が文句を言いたい放題。世の中この傾向である。

しかし、考えてみるとそういう風に文句言いたい放題にしていると、結局損をするのは国民であり、大衆である。

事実、産婦人科の減少は、子供を産むに十分な環境ではないことを意味する。生みたくても産めないという、出生率の低下に拍車をかけている。
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