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そろそろ年賀状の季節です。 

そろそろ年賀状の季節です。

年賀状の歴史を紐解いてみると。私が小学校か、中学校のころからか、「プリントごっこ」というのがはやりました。そして、3色刷りの複雑なやつまでもが。大学のころからか、家にあったので私が印刷屋さんになっていました。しかし、刷っていくうちに色が混ざって、汚くなっていきました。

最近は、もっぱら、インクジェットで作ったものが多い気がします。

私自身、年賀状を作成する際のこだわりは。

まず、干支を入れることでしょうか。これは、小学校時代から、手書きにせよ、印刷にせよ、入れていたような気がします。やっぱり、その年の干支というのは重要です。

もう一つ、やはり、当たりくじ付きの年賀状を使うことでしょうか。小学校時代、中学時代は、この当たり付きが嬉しくて、友人にも、「当たりくじ付きにしてよ。」と催促していたような気がします。

これをもらうと、1月半ばの発表までがわくわくします。ほとんど外れていましたが。当たっても「切手シート」でした。

最近では、夫婦の写真を入れるようにしています。今年一年の中での思い出の写真を入れています。

ということで、こだわりというのは、夫婦の写真+干支+当たりくじ付き年賀状というところでしょうか。

最近の年賀状は、インクジェットで作成したものが多いですが、作成過程において、色がにじんだり、変なところに印字されたりと失敗してしまうことも多いです。

それに、インクジェットプリンタのインクは結構高い。また、1年に正月しか、印刷しない家庭だと、ヘッドが変になってインクが出ないとか。

そういう人は、ネットでの年賀状印刷に任せましょう。

オンラインラボをどうぞ。いろいろなレイアウトなどもそろっています。





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