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裁判について思う。 

本日の探偵ファイルを見て、これに関して意見を言いたい。

底なしの闇/オナン

この記事について、かなり同意できる。そもそも私自身、最近の凶悪事件に関して、極論すれば、「裁判なんかやらなくてもいいのでは。」という意見である。ただ、世の中には、冤罪かどうかわからないものがある。こういうものに対してやればいいのである。

明らかに犯人とわかっている者に対しては、裁判官がただ一言「死刑」と言って終わればいいのではなかろうか。

よくマスコミ関係などは、「事件の因果関係を知る必要がある。」とか「今後このような事件が発生しないためにも。」とか言っているが、因果関係などはおおよそわかるし、被告人の過去の生い立ちなどに同情はできない。なぜなら、だからと言って殺人を犯してよいなどという結論には至らないからだ。犯罪の再発防止と言うが、年々凶悪犯罪が増えている。

犯罪の再発防止に一番効き目のあるのは、私は常々思っているが、「市中引き回しの上、はりつけ獄門」これで再発防止になる。

裁判で、犯人をいじりまわすのはいじめである。いじめはよくないと言いながら国家権力でいじめている。

まあそういう罰を与えるのも1つの刑罰といえば刑罰であるが、多少行為が陰湿である。有無をいわず、被告人に一言「死刑」という方が潔くて被告人に対してもやさしいと思う。

もっとも、反省のない、ケロッとした被告に対しては、「市中引き回しの上、はりつけ獄門」。これがいい。

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