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エリートヤンキー 

2月28日に映画「エリートヤンキー三郎」が公開される。原作はヤングマガジンのようである。

私は、読んだことがない。予告編を見る限りにおいて、ヤンキーでない三郎がヤンキーたちに奉られ(?)、ピンチになると、とてつもないエネルギーを発するという物語のようである。

これも映画を見たことはないのだが、「デトロイト・メタル・シティ」にも似ているのではないのだろうかとも思った。主人公はヘビメタが好きではないのにヘビメタをやってしまう。それがものすごい人気になるというものだ。主人公自身も、ヘビメタをやるときは人格が変わってしまうというものである。

昔にも、このような番組があった。「噂の刑事トミーとマツ」である。トミーは国広富之が演じ、マツは松崎しげるが演じていた。

トミーは刑事のくせに、いつもなよなよしていた。いつも2人で事件を解決しようとしたときピンチに陥る。そのときマツが

「男女のトミコ」

というと、トミーは怒りが爆発してパワーを発揮し、事件を解決してしまうというものであった。今頃、少し見たいと思っている。
このエリートヤンキー三郎もこのような感じが期待できる。

この、弱々しい人が突然パワーを発揮するというのは面白い。水戸近門の「この紋所が目に入らぬか。」的なものである。

予告編を見て興味をもたれた方、「エリートヤンキー三郎」をどうぞ。





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