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家づくりプロジェクト発動!!(経過報告) 

家をたてている途中だが、棟梁が写真を撮ってくれていた。

これが、槇の木の大黒柱である。

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これが初期のまだ断熱材が入れられていないころの状態。

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玄関枠を入れこもうとしているところである。

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二階の壁に埋め込まれた本棚である。

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二階の部屋の窓枠。節のない檜を入れてくれている。

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ロフト部分。壁が作られている。

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まだ、サイディング、防水加工がされていないベランダ。懐かしい。

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天井。材質はパイン材だったか。(もしかしたら檜。)

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この天井もパイン?檜っぽい気がする。

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私は、まだ見ていないカバ桜の無垢の床。施工が住むとすぐに養生ボードというもので覆われる。

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初期のロフト、朝日が差し込んでいる。

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階段。2階から1階に向けて組み立てている。

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これは、私が写した写真。もうサイディングは完成している。早くベールが外れないだろうか。

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計画時期のニチハに頼んだイラスト。これが元になっている。かなりイメージ通りに再現されている。

家_その5

私たちが依頼した開成建設、やはりいい。どういいかというと、「オール無垢」と言っても嘘がないくらいに無垢材をふんだんに使っている。無垢でないところはどこかというと、床下のべニア、ロフトの床、造作である。

ロフトの床も開成では「集成」といってはいるが3cm~5cmの檜角材を接着剤で一枚の板にしているものである。

棟梁いわく、「開成ではこれを集成材と言っているがよそならこれを無垢というところも多い。それぐらいこれは品質がよい。」と言っていた。棟梁は、開成の社員ではない。開成建設に雇われている大工である。

来週、開成建設が「勉強会」と称する見学会が行われる。どこも完成か、ほぼ完成の状態ばかりである。家を本気で建てようと考えている方は、この建設途中の状態をじっくり見極めるべきである。

また、金をかければいいものは建つのであるが、坪単価も重要なポイントである。(開成建設はこの品質の割には坪単価は非常に安い。)




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この記事へのコメント

Re: 家づくりプロジェクト発動!!(経過報告)

おおおお~~~
外観は、ずいぶん出来上がっているようですね。
土地選びの頃から
拝見させてもらっているので
自分のことのように感じてしまいますよ。
今後も楽しみにしてます(^o^)丿

コメントありがとうございます。

みちプリさん、コメントありがとうございます。

みちプリさんこそ大変な一週間でしたね。ご愁傷様です。お彼岸にお送りした花を喜ばれていたのに。みちプリさんのブログを読むと「人の死ってあっけないなあ。」と思えたりもします。
みちプリさんは優しいですねえ。夫の母を思いやる気持ちがありますから。今度いい休日が迎えられるといいですね。みんな仲良くが楽しいですから。

私の両親は2人とも70代ですが、元気です。
棟上げ後、半分親孝行をと思い、両親を建設途中の家に案内したのですが、私の母のほうが「あーだ、こーだ。」としまいには携帯までかけて注文してくるのでうるさいので私のほうが少し嫌になりあまり案内しなくなりました。(俺の家なのに。)

しかし、最近はまた造作が増えてきてまた少し感じが変わっているので建設途中の家に連れて行ってあげようかなあとも思っています。
棟梁が作業をしているときに鍵が空いているのでそのタイミングが合えばですが。

最近妻との会話も家、家、家です。

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