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家づくりプロジェクト第2弾(ソーラーパネルプロジェクト) 

太陽光発電の経過報告です。

DMM.comから「金、振り込め。」と催促の手紙が届きました。

結構高い、ン十万円。昨日振り込みました。

しかし、これは正確に「補助金額+8万円」です。岡山の業者からも連絡がありました。11月下旬ごろ着工予定です。
工事自体は、長くて1日半だそうです。

やっと年内にできそうです。興味のある人はお早めに。結構時間がかかりますよ。



家づくりプロジェクト第2弾(ソーラーパネルプロジェクト) 

DMM.comの8万円ソーラー。この進展はなかなか遅い。希望している人はお早めに。応募してからシミュレーションまで1カ月弱ほど。それから、10日ぐらいで現地調査。それから、審査に通るまで1カ月以上。8万円ソーラーをすると返事をしてから1カ月弱で山のような書類が来た。

書類

これ、主にハンコを押すことが主です。順調に行けば10月25日から工事が始まるらしいです。

ソーラー発電について、いろいろと考えているのだが、家を建てるとき、「分電盤は太陽光発電対応のものにする?」と聞かれ、こんなもの10年ぐらい先だと思っていたから、標準のものにした。

今となっては、太陽光発電対応のものにすればいいと思ったのだが、パナソニック電工のもの、ブレーカーがモジュール化している。

ということは、主幹ブレーカ(メインスイッチ)を3P3Eに変え、新たに太陽光発電専用のブレーカ2P2Eを継ぎ足せばよいことが分かった。この2P2E、3列の幅がいる。3列分ぐらい空いていると思ったら、全部埋まっていた。2階の電源系統など、部屋と部屋統一してくれればいいのに結構事細かに電源を分断されていた。

これから、新築を立てようとお考えの皆さん、分電盤には少し余裕を持たせましょう。そうすれば、パナソニックの「コンパクト21」というタイプなら、モジュールを足してすっきりとさせることができます。

多分、分電盤の横に太陽光発電用のブレーカーボックスがつくのでしょう。もう業者にお任せしようかと思います。

8万円太陽光をお考えの皆さんは、DMM.comの広告をクリックしてみてください。




家づくりプロジェクト第2弾(ソーラーパネルプロジェクト) 

太陽光発電DMMソーラーからの進展がやっとあった。

この前のブログ記事は7月10日であった。

あれから、業者の人が来て現地調査をしてもらったが、「文句なく合格です。」とのコメントをもらっていた。それ以来、DMM.comから音沙汰がなかった。盆明けに催促をしたところ、やっと昨日返事が来た。

設置容量は、5.46kWで、初年度年間発電予想が6427kWhである。買い取り価格が1kwhあたり42円なので、年間269934円である。その5分の1が我々の取り分なので53986.8円である。10年間だと539868円であるが、DMM.comの試算だと423239円であった。(この10万の違いはなんだ?!)とはいえ、年間4~5万円、太陽が生みだしてくれると考えると少し嬉しい。

とりあえず、こちらが実質8万円負担する「シェア」というのと、すべて買い取る「購入プラン」というのがある。購入プランだと1977885円かかる。しかし、補助が291100円あるので、実質1686785円で取り付けることができる。DMM.comは当然ながら、この「購入プラン」を進めてくる。さらにローンで購入してもお得ですよと言ってきた。

とはいえ、DMM.comのソーラーは、グリッド社のもので最近はやりの単結晶シリコンではなく多結晶シリコンである。よって、発電効率が悪いので買いとるなら、パナソニックあたりが良い。ただし、200万は余裕で超えるであろう。

我が家の屋根の広さでもしパナソニックならば、7kWは余裕で超える。グリッド社のパネルとパナソニックを比べるとグリッド社のパネルはパナソニックに対して約75%なのである。

とはいえ、75%の効率でも8万円で取り付けることができるというのは大きな魅力である。「シェア」プランで契約を進めるつもりでいる。

次の過程は、

契約書・補助金申請書作成(DMM⇒施工店⇒お客様)⇒住民票・印鑑証明取得(お客様)
⇒契約書記入・8万円(現金お振込)・補助金の支払い(お客様)⇒補助金申請
⇒補助金申請受理通知(JPEC)⇒設置工事⇒売電メーター取り付け⇒連携確認(電力会社)

ということらしい。なお、この「8万円ソーラー」、売電メーター分も自己負担となる。





新築の方で、屋根の日当たり良好な方、見積だけでも試してみたらどうですか。

家づくりプロジェクト第2弾(外構 とりあえず終了) 

外構、とりあえず、終了しました。写真データもいただきましたので、作られているところを主に掲載いたします。

外構1

外構2

外構3

外構4

外構5

外構6

外構7


外構8

外構9

暑い中、ご苦労様でした。この施工は、近所の「高井ブロック」です。

今は、暑すぎるので植物が根付かないかもということで、垣根等の植樹は、秋以降に再開してもらうつもりです。

家づくりプロジェクト第2弾(外構経過 終了?) 

門からぐるっと一周した様子です。

外構1

外構2

今まで玄関に付いていたインターホンを門柱へ移動しました。

外構3

ポストです。

外構4

外構5

外構6

外構7

外構8

外構9

外構10

外構11

外構12

外構13

外構14

外構15

施工は、茶屋町にある「高井ブロック」です。非常に丁寧な施工です。妻も大満足です。家づくりにしても外構作りにしてもよい業者を選択できたと思っています。

「高井ブロック」に関しては、近所の地主さんに「どこがいい?」と尋ねたところ紹介を受けたところです。

長年住んでいる方や、「この庭はいい庭だなあ。」と思うお宅に業者を聞くのが一番だと思います。

家の契約をすると外構業者のダイレクトメールや訪問がしきりときます。「うちは、お安くできますよ。」とうたい文句でやってきます。

確かに住宅の業者に頼むと紹介はしてくれるのですが、外構業者が住宅会社にマージンとして払わないものがこちらの施工費用に上乗せになります。私自身立てていただいた建設会社に見積もりを取ってもらうと(悪い意味での)ビックリ価格でした。この「高井ブロック」に見積もりを取ってもらうと、かなり安かったです。

とはいえ、「安かろう、悪かろう。」というのもあるので、近所の人に聞くのが一番だと思います。

とはいえ、頼むにせよ、ある程度の構想を相手に伝えねばなりません。しきりとしてのフライイングゲート、かなり気に入っています。(私のアイディアです!!)

気になるコンピュータ情報

お勧め情報!

自作PCに関しては「自作コンピュータ 俺ならばこれを買う。」にまとめました。ご活用ください。



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